規制改革・民間開放推進会議は、医療における「ビジネス・チャンスの創出」をめざし、「株式
会社による病院経営」・「混合診療の解禁」等、米国の医療制度を模倣することを声高に主張し
ているが、米国の凄惨な現実を見る限り、その果てに待っているものは、「無保険社会」と「医療
負債による個人倒産の時代」の到来である。 講師 李 啓充
開催日
2005年2月22日(火)13:00〜16:00
会場
羽田空港第一ターミナルビル内ギャラクシーホール
第1ターミナル内6階
(品川駅から羽田空港駅まで京急快特にて14分)
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主催: 医療経営財務協会
(社団法人 日本医業経営コンサルタン協会 認定団体)
詳細は上のホームページでもご覧になれお申し込みもできます。
http://higashinihon.ne.jp/
医療経営財務協会 担当:関 公明
お問い合わせ 03-3513-6023
13:00〜16:00 李啓充先生講演
「日本が学ぶべき米国の医療システムと病院経営手法」
(質疑応答含む)
16:00〜18:00 特定・特別医療法人無料相談会
ギャラクシーホールのある1階
事前予約制
定員250名 参加無料
(無料個別相談会) 16:00〜 18:00