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『北海道新聞の 告知記事に感謝します〜小樽市立病院問題のあり方をテーマにした私の講演を予告してくれました〜](長 隆)



記事中 総務省のアドバイザーをしているとありますが、平成7年〜平成18年までその職にありましたが、昨年辞任しております。主催者のポスターでは 元と正しく記載されています。

公表されているデータだけでは公平さに欠けますので 20日から現地で私のスタッフが出来る限りの情報入手をはじめます。私も講演前に2病院を視察いたします。

医師不足が極めて深刻な中での新築問題に市民の皆さんに有益な情報を提供させていただきます。


市立小樽病院をテーマに講演会*来月3日
2007.02.17
 北海道新聞朝刊    

 「小樽の医療を考える市民の会」(高村一郎代表)は三月三日午後二時から、小樽市民センター・マリンホール(色内二)で医療問題に関する講演会を開く。

 総務省の地方公営企業経営アドバイザーとして全国各地の自治体病院の経営改善策を提言し、夕張市立総合病院経営アドバイザーも務める東京の公認会計士、長隆(おさたかし)さんが「市立小樽病院はどうあるべきか よりよい選択を」と題して、講演する。講演後、相内俊一小樽商大教授の司会で質疑応答なども行う。

 希望者は直接、会場へ。五百円。問い合わせは高村内科医院(電)0134・23・8141へ

北海道新聞