「さんむ医療センター」 は 医師・看護師が 働きたい病院の ランキング1位になりそう

2013.06.03

医師・看護師不足で 悲鳴を上げている 千葉県東部地区(AERA6/3)にあって 人気急上昇中の
「さんむ医療センター」 は 医師・看護師が 働きたい病院の ランキング1位になりそうだ。http://www.sanmu-mc.jp/recruiting/index.html


①非公務員型 独法で 役員は 医療関係者のみ
 本庁の天下り ゼロ!額面通り 山武市は金は出すが口出ししない。

http://www.sanmu-mc.jp/hospital/pdf/yakuin_meibo.pdf


② 幼保一体定員240名のこども園を病院の真ん前に 本年4月からオープンだ。

こども園:2施設、山武市にオープン 念入り震災対策、待機児童解消も /千葉(毎日新聞 2013年03月28日)

地元の山武杉をふんだんに使った「なるとうこども園」

山武市に「なるとうこども園」(定員240人)と「しらはたこども園10+件」(同210人)が新たに完成し、4月11日に開園することになった。

同市のこども園は、共働きなどの家族を支援するため、既存の幼稚園と保育園を一元化する取り組み。

市内では3園がすでに開園済みだが、今回の新規2園は、東日本大震災を受けて液状化や津波対策を念入りに施したことが特徴。
市の担当者は「震災対策も盛り込んだし、4月からの待機児童も解消される」と期待している。【吉村建二】

 「なるとうこども園10+件」は成東幼稚園と保育所の統合で誕生する。
同市成東のさんむ医療センター前の約1万2000平方メートルの敷地に、総事業費約11億円で木造平屋建ての施設を建設し、地震に伴う液状化対策も施した。

 特産の「山武杉」を使った温かみのある室内が特徴で、暖房にはこちらも外房地域の特産・天然ガスを使用。冷房費用を抑えるため、窓を多くし、風通しを良くしている。

 また「しらはたこども園10+件」は同市白幡の市有地に近隣の幼稚園と保育所4施設を一気に統合した。

 約1万平方メートルの敷地に総事業費約9億円で、鉄筋コンクリート、一部鉄骨の地上2階建て施設を建設。
これまで最も海に近かった統合対象の保育所は海から約2キロの場所にあったが、津波対策として海岸から約5・2キロ内陸を選んだ。

 中央の遊戯室の屋上は津波避難所に使える高さ6・3メートルの「みはらし広場」としたほか、円形のデザインを採用し、万一、大津波にさらされても、建物が壊れにくい構造という。

 市の担当者は「高さ10メートルの津波が来ても大丈夫」と話している。


③病児保育施設の設置については、平成22年度より職員の子どもを対象とした病後児保育を試行的に運用開始

④ 緩和ケア病棟 20床 感染症対策 銅製品の活用検討

⑤至近距離 に開設した 城西国際大学看護学部
 未来の看護師 第1期生 基礎実習終了。
 若い看護師が多数実習に・・
 看護師離職率 5%未満!

⑥ 無理のない経営計画http://www.sanmu-mc.jp/hospital/pdf/chuukikeikaku.pdf





⑦ 長く勤めたい 看護部門・・ 

患者、家族、職員との対話ができ、豊かな人間性と臨床実践能力を兼ね備え、自信をもって看護の専門職として能力が発揮できるよう、ステップごとに教育

 : http://www.sanmu-mc.jp/hospital/nursing/feature.html


http://www.sanmu-mc.jp/hospital/nursing/interview.html


http://www.sanmu-mc.jp/hospital/nursing/interview.html#nurse_day_schedule

http://www.sanmu-mc.jp/common/movie/douga-kangobu-shoukai.wmv