医師派遣へり・及び大変、多くの皆様からご要望の強い、ドクター・ヘリ事業への助成も応援させていただきます!! 



医師派遣へり・及び大変、多くの皆様からご要望の強い、ドクター・ヘリ事業への助成も応援させていただきます!! 
日本ヘリ共同運用機構は ふるさとの町が医師不足のために、病院が消えて行くのを未然に阻止するため 医師派遣・巡回ヘリをサポートする事業を展開しております。 
2008年度から制度が開始された「ふるさと納税」に参加していただけませんか・』 


ふるさとの町が、今、子供を産めない・育てられない・手術が受けられないなど 災害的状況に追い込まれております。 

医師派遣ヘリ、 事業化第1号は長野県軽井沢町が、2008年6月から医師派遣ヘリ試験飛行が始まります。 

計画では医師が極端に少数となった、長野県軽井沢町・ 国保軽井沢病院に 長野県, 松本市の特定医療法人・ 相沢病院から2日おきに早朝、 医師派遣のため往復ヘリ搬送が、行われます。 

7月・8月の観光シーズンには、高速インターから病院まで、大渋滞で3時間・ 松本からですと5時間もかかります。ヘリですと、20分です。 

月、往復10回で700万, 年間では9,000万近くかかります。 
当面緊急事態のため、 軽井沢町は議会の承認があれば町で負担してでも、実現する覚悟です。 
国に財政支援を求めることもする予定ですが、派遣ヘリにまで、国が理解を示してくれるか疑問です。 

軽井沢町の「町の病院を残そう」と言う決意に賛同される方は、是非、 軽井沢町に指定寄付(ふるさと納税をお願いいたします。 

日本ヘリ共同運用機構は、医師派遣に協力する、 特定医療法人と、派遣ヘリ導入を検討している自治体をご紹介しております。 


(参考) 
  
「ふるさと納税」は県外に住む人の寄付が主なターゲット。 
  
制度開始をにらみ、ホームページで一足早く寄付の「電子申請」を始めているのは福井県。 
9月下旬、「ふるさと福井応援サイト」をつくり、そこから5000円以上の寄付の申し込みを受け付けている。 
14日からは全国の自治体で初めて、クレジットカードで寄付する仕組みも始めた。 
使い道は特に限定しないが、寄付者から「子育てに使って」「お年寄りのサービスに」などの注文があった場合、そうした事業に振り向けるという。 

長野県も今月末、寄付専用のサイトを開設する。電子申請も採り入れる。 
使い道は森林の手入れや景観、観光地の整備などを考えているという。
(注)すでにドクターヘリを導入している(名護市・北部医師会病院  浦添市・浦添総合病院)も応援させていただきます。