夕張 藤倉市長 の姿勢 評価! 夕張市が開設している 医療機関・老人保健施設の広報を夕張市にかわって指定管理者がする事は当然と認めた・・・


 
夕張 藤倉市長 の姿勢 評価! 夕張市が開設している 医療機関・老人保健施設の広報を夕張市にかわって指定管理者がする事は当然と認めた・・・ 
勉強不足の役人は 夕張市に有害な存在!老健施設で 毎日当直すれば チラシ駄目などと言えない筈だ・・まだまだ 市民に奉仕しようと言う精神のない 
情けない夕張市職員に 藤倉市長も苦労しているようだ・・えらそうに発言する前に市職員は市内の 施設すべて視察して実情把握していたのか !していなかった。チラシ撒くなといった職員は 夕張医療センターに出向いて拒否したのか。本庁でふんぞり返ってえらそうにでたらめ指導した。免職に値する。 

市と診療所の定期協議する前に 市の職員は 月1回夕張医療センターで当直してみなさい! 協議不要! 夕張医療センターで働いている スタッフに 感謝する事になろう 
藤倉市長も 当直経験したほうが良い』 


広報誌へ折り込み 夕張市一転容認へ*「希望の杜」チラシ 
2007.11.06 北海道新聞     

 【夕張】夕張市立診療所を運営する医療法人財団「夕張希望の杜(もり)」(理事長・村上智彦医師)は五日、医療啓発チラシの市広報誌への折り込み拒否などを批判する公開質問状を同市に提出した。これを受けて藤倉肇夕張市長は同日の記者会見で、「(チラシ配布は)本来、市がやるべきことで、ありがたい」と述べ、今後は内容を協議した上で折り込みを認める方針を明らかにした。藤倉市長は、同診療所が市との協議の場を求めた点についても「これを良いきっかけとし、市と診療所の定期協議の場を至急設けたい」と、前向きに応じる考えを示した。 

 一方、村上医師は五日、記者会見し、市がチラシにある同診療所の老人保健施設などの記載を「利益誘導」としたのに対し「公共サービスで、利益誘導に当たらない」と反論。同診療所の暖房効率化工事の遅れなどで「これまでも多大な損害を受けた」とし、「市は施設だけ当方に丸投げし、地域医療を担う病院を持つ自覚がない」とあらためて訴えた。